俳句添削道場(投句と批評)

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秋の田のさざ波遠く光りをり

作者  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

某俳句サイト、自選没句です。
兼題「秋の田」…私の居住地域では、最近、水田は少なくなり、難しい兼題でした…。
さて、先般は、皆様には多大なご迷惑をお掛け致しましたこと、ここに、改めて、深くお詫び申し上げます。
誠に、申し訳ございませんでしたm(_ _)m。
また、事態収集の矢面に立って頂いた、イサク様、慈雨様、そしてアドバイス頂きました独楽様には、本コメントをお借りして、改めて、深謝申し上げます。
誠に有難うございましたm(_ _)m。
自主謹慎一ヶ月…と考えていたのですが、各位からお許し?の声を頂き、月も変わった本日より、勝手ながら復帰させて頂きますm(_ _)m。この間、皆様の秀句・佳句、そして素晴らしいコメント、ご提案句等、拝読させて頂いておりました。勉強になりました…。
何卒、宜しくお願い申し上げますm(_ _)m。

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「秋の田のさざ波遠く光りをり」の批評

回答者

句の評価:
★★★★★

頓さま、ご復帰なされたとの事で、
詳しい事は存じあげませんが、良かったですね。
又私の秋薔薇の句に添削いただき、
本当に説明的過ぎたと、思います。

ふと思いついたままの句で
お恥ずかしいです。
御句、一瞬さざ波は水田に水が張られた時の波の
事を詠まれたかと早合点して
しまいました。
ですが、『秋の田』に水は張られてませんものね。
稲の穂波の事だったのですね。
『秋の田』が兼題とは難しそうです。
これからも、よろしくお願いします。

点数: 1

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添削対象の句『秋の田のさざ波遠く光りをり』 作者:
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