俳句添削道場(投句と批評)

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金継ぎの皿楚々として秋トマト

作者 白梅  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

蕎麦の名店での出来事。
五寸の小皿に金継ぎがしてあった。
美しい。
ミニトマトの天ぷらが乗っていた。
秋トマトというものもあるらしい。
季語もある。
トマト天は諦めて秋トマトにしてみた。
紅葉狩りの帰りだったので晩秋。
合っていると思う。
いかがでしょうか。

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「金継ぎの皿楚々として秋トマト」の批評

回答者 佐竹裕二

ジョイ様
楚々としての言い方が好きですね、私は残念ながら青年ではありません。子がいないので、若く感じるのですかね、ジョイ様のジョイ、良いですね。楽しくなるペンネームです。また宜しくお願いします。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『金継ぎの皿楚々として秋トマト』 作者: 白梅
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