「遠く離れて知ったのは秋の夜の長さ」の批評
回答者 慈雨
和華さま、はじめまして。よろしくお願いいたします!
引っ越して家族と離れたのか、それとも遠距離恋愛かなど、想像の広がる句ですね。
秋の季語で「夜長(よなが)」というのがありますので、それを使えそうですね。
あとは俳句ですので、五・七・五のリズムに整えたいところです。
たとえばですが、
・君遠く離れて気づく夜長かな
とか、どうでしょうか。
またぜひ詠まれたら投句してください☆
点数: 1
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秋の夜の長さ、という部分があまりしっくりきていません。「の」が続いているからなのですが、もっと収まりの良い句にならないか思案中です( ´~`)