「朝凪や撫ぜて滲ます君の影」の批評
回答者 めい
風雨蛙さま。
勉強させていただきます。
昔ということで
朝凪や微かに覚ゆ君の香
人は嗅覚は、いつまでも記憶にあるらしいです。
朝凪にひとりで、いると、微かだが、君の香りがしてくるようだ と言う句意です。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 0
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 風雨蛙 投稿日
回答者 めい
風雨蛙さま。
勉強させていただきます。
昔ということで
朝凪や微かに覚ゆ君の香
人は嗅覚は、いつまでも記憶にあるらしいです。
朝凪にひとりで、いると、微かだが、君の香りがしてくるようだ と言う句意です。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 0
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 あらちゃん
風雨蛙さんこんにちは。はじめまして。
コメントを拝読して過去の事とのことでしたので、次のように詠みました。
朝凪や今は昔の君の影
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、あらちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
今でも時々思い出す元恋人とは日の出を見によく海に行っていましたが、かすかな風にも滲んでしまうほど過去のことになってしまいました。