「一助にと水筒譲る登山道」の批評
回答者 ゆきえ
頓様 おはようございます。
お世話になります。
拙句のスーパーのコメントありがとうございます。
少しでもポイントが高いと混みます。
評価いただきありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
そろそろ新しい俳句お待ちしております。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 頓 投稿日
回答者 ゆきえ
頓様 おはようございます。
お世話になります。
拙句のスーパーのコメントありがとうございます。
少しでもポイントが高いと混みます。
評価いただきありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
そろそろ新しい俳句お待ちしております。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 みつかづ
頓さん、コメントありがとうございます。
まずは、お気持ちが少しでも落ち着かれてから、
ゆっくりお読みいただけましたら幸いです。
今回はご指摘への「ご返信」というより、考え方の違いに基づいたご意見として
書かせていただきます。互いに学び合える形で進めていければと願っております。
【1点目:雑踏という語について】
ご指摘の「雑踏」という語の意味について、私は当然、使用前に辞典で
調べております。「人混み」との違いについても、表層的な意味だけでなく、
語源的なニュアンスも確認の上で使いました。
具体的には、「雑」は「入り混じる・整っていない」、「踏」は
「足で踏む・地を踏む」などの意味があります。そうした構成から、
「雑踏」には単に混雑した空間以上の「場」的な含意を感じています。
また、雑踏警備に関わった実務経験からも、雑踏という語には空間・場としての
特性があると実感しております。もちろん、辞典上の定義と語源や現場経験からの
理解の間には幅がありますが、その違いを伝えたかったという事です。
【2点目:ご自身の発言の引用について】
「初学であろうが、ベテランであろうが、矜持があるからこそ人は成長するもの」と
書かれていた事は、しっかり拝見しております。
その上で、私は引用の形で紹介し、共感と敬意を込めて書かせていただきました。
その点が伝わらなかったのであれば、私の表現が未熟だったかもしれません。
誤解を招いたとすれば、それは本意ではございません。
【3点目:「貶めた」とのご指摘について】
私は、句の技術的な分析において評価や批判を行うことはありますが、
それは句に対するものであり、作者の人格や人間性そのものを
評価する意図は一切ありません。
「この句は技術的にこうである」、「ここの解釈に難がある」といった
見解を述べることが、即座に「貶め」になるとは考えておりません。
また、他の作者の句を称賛したとしても、それは技術や発想に感銘を受けた結果で
あり、他者と比較して「誰かを下げる」事を目的にしている訳ではございません。
もしその点が曖昧に見えたのであれば、それは今後の課題として
丁寧に整理していく所存です。
【4点目:「自分は絶対正しい」という前提について】
私は、自分の意見を絶対視しているつもりはありません。寧ろ、こうした俳句の場に
身を置いているのは、自分の視野や視点を広げる為です。
私の意見が全て正しいなどとは考えておりませんし、受け手の皆様には
それぞれの解釈や判断があります。私の意見も一つの視点に過ぎず、常に見直し、
修正の余地があるものです。
【最後に】
ご指摘において、もしも私の姿勢や表現が不快に映った部分があれば、
それについては真摯に受け止めます。その上で、必要なのは「論理と敬意を持って
考えを交わす事」ではないかと私は考えます。
俳句という表現世界において、句そのものに向き合い、
学び合いながら高め合っていく。
その為には、違う意見や読み取りがあって当然であり、
そこから対話が生まれる事が大切ではないかと感じております。
繰り返しになりますが、私は頓さんを攻撃するつもりなど一切ありません。
どうか、その点だけでもご理解いただければ幸いです。
以上、長文失礼いたしました。
点数: 0
添削のお礼として、みつかづさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 ネギ
頓さま
こんにちは。いつも有難うございます。
歳時記を開きますと、花火でも季語
が
たくさんあることを知りました。
勉強になります。
揚花火→打ち上げ花火、2音ゲットですね!ドンの音無くて小さき揚花火
こんな感じでした。
これからも宜しくお願いします。
点数: 0
添削のお礼として、ネギさんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
前作は、読者に皆目分からない駄句でした。
あらちゃんさん仰せのとおり、ゆきえさんのご提案句、良いですなぁ…。
取り急ぎ、各位のご指摘、ご提案句を踏まえて詠み直しました。
未だ未だ推敲の余地、大有りですが…。