「大岩を越へて響くや滝の音」の批評
回答者 ゆきえ
頓様 こんにちは
お世話になります。
拙句の日傘のコメントありがとうございます。
評価いただきありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 頓 投稿日
回答者 ゆきえ
頓様 こんにちは
お世話になります。
拙句の日傘のコメントありがとうございます。
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またよろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 ゆきえ
頓様 こんにちは
お世話になります。
ドアのプシューはもしかしたら間違っていたかもしれません。
そういえば、最近バスに乗っていませんね。ブザー音はしていたような。
普通に下五は「開く音」でよかったですね。
ありがとうございます。
追伸
こんな記事を見かけました。
「そもそも俳句の鑑賞というものは読み手の自由であり、他のメンバー
からの鑑賞批判や作者の「自句自解」による句意の押し付けは厳に
戒められている。」
だそうです。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
拙宅近くの山麓に、市の名跡に指定された荘厳な滝があります。滝(壺)までの道のりに、身の丈を遥かに超える大ききな岩があります。その景を詠みました。