山道の鬱蒼として滝騒ぐ
作者 独楽 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
最新の添削
添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「山道の鬱蒼として滝騒ぐ」の批評
回答者 あらちゃん
独楽さまおはようございます。
俳句において感動の焦点は一つでよろしいと思います。
「鬱蒼とした山道」「騒ぐ滝」、御句には二つあります。
即吟ですみませんが、
天からの贈り物なり滝しぶき
何気に「天」と「滝」を置いてありますので、鋭い方には「天滝」のことだと分かる仕掛けです。
点数: 1
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「山道の鬱蒼として滝騒ぐ」の批評
回答者 あこ
独楽様
深い森林に滝の音だけ、大きく聞こえる。その中に自分がいるように思えているような感じ?でしょうか?最近はグーグルや
ユーチューブで何でも調べられるので良いですね、天竜、長野県にもありますね、また違った趣きがあるのでしょうか、私は姉2人と、3人で旅行した日光の華厳の滝が、深く印象に残っております。また行きたいなあ。
点数: 1
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「山道の鬱蒼として滝騒ぐ」の批評
回答者 ネギ
独楽さま
御句、鬱蒼とした木々の先に滝がゴウゴウと唸っていた感じですかね。
私も作ってみました。
木々さわぐ山道ゆけば滝騒ぐ
さわぐをあえてリフレーンさせた句に挑戦してみました。
勝手にすみません。宜しくお願いします。
点数: 1
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兵庫県天滝のYouTubeを見て。