俳句添削道場(投句と批評)

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夕焼の明日へのバトン星一つ

作者 独楽  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

バトンは時々刻々と全てが動いているという感慨を込めたくて。

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「夕焼の明日へのバトン星一つ」の批評

回答者 あこ

独楽様
お礼が遅れてすみません🙇💦御句、シンプルな中に希望を感じます。絶望の隣に希望と言う言葉が好きです。その希望が感じられて、好きな句です✨ありがとうございます。バトンも良いですね、バトンは1人では繋げませんので、人との繋がりも感じます。バトンはそういう意味もあるのかなと、改めて感じられました。星一つも同じく希望を感じます。流石に俳句の深さを感じました。
それから添削ありがとうございます🙇✨私は人を気にしすぎる傾向があります。そして1人になるのが怖いというのもありました。だから悪い相手につけ込まれもしました。私は仕事の前、皆がペチャクチャ話している中に自分が入っていないと不安でした。でも仕事前、仲間と離れて白い壁をじっと見つめました。私はなんだかとても安心して仕事が出来ました。皆と同じでなくていいんだ、おかしく思われようと、わたしのルーティンは白い壁を1人只黙って見つめているだけ(やはり人から見るとおかしいか、😥💦)、それで安心して仕事が出来るのだからそれでいいんだ、稼ぎに来ているんだ、私の仕事の目的は稼ぐ事、友達作りに私は来ているわけじゃない。自分は自分、人は人、なんだか心が軽くなりました。私事をすみません。人から見ると変な奴だと思いますが、懲りずに、またどうぞ宜しくお願い致します🙇✨

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「夕焼の明日へのバトン星一つ」の批評

回答者 小沼天道

句の評価:
★★★★★

おはようございます。
夕焼けの中、星が1つ‥もう夕焼けも終わり‥と、これを夜へ、そして明日へのバトンと受け取ったのですね。☺️素晴らしいと思います。

点数: 1

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添削対象の句『夕焼の明日へのバトン星一つ』 作者: 独楽
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