「夏の宵眉月ぼやり独り言」の批評
回答者 頓
ネギさん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
ご丁寧な返信、誠に恐縮ですm(_ _)m。
一点、気になりましたのが、
「夕焼けは染めるものとご意見を頂きまし
た。」
とのことですが、「夕焼けは染まるから夕焼けなのであって、染まらなければ夕焼けにはならない」との意味ではないでしょうかなぁ…。
摩天楼に夕焼けが輝く景は、決して「当たり前」ではないと、私目は思います。しかしながら、私目、そのマンまんまの駄句を詠んでしまいましたがね(笑)。
なお、私目の保有すら歳時記には、「眉月」、掲載されていましたよ!歳時記もいろいろですからなぁ…ネットは先走りするので、要注意ですよ!
支離滅裂なる不十分な内容…ご参考までに…。
益々のご健吟、期待しております!
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1


薄っすら日が落ちる時間帯でした。
ふっと空を見たら薄い空色に三日月より細い月がぼや〜と浮かんでいました。星一つなく「へーっすごい!」初めてかもしれません。