「スンスンとサルビア散りしすべもなし」の批評
回答者 春の風花
めい 様 こんにちは
「言ひわけ」へのコメントをありがとうございます。
季語、蛍の取り合せ良いと言っていただきありがとうございます。
「言ひわけの遠くに聞こゆ」は歌詞のフレーズのよう・・・
なるほど、詩的な表現と歌詞のような表現は似て非なるものと捉えるべきなのですね。
まだまだ勉強不足です。
気を付けたいと思います。
めいさん秋元康塾で作詞の勉強されてたのですか?
いつも発想力や語彙力豊かだなと思っていました。
御句
サルビアの花びらとも言えないような形の花がいつの間にか散っている
サルビア花に対する優しさが感じられる句だなと思いました。
全然句意違ってたらごめんなさい。
・サルビアのスンスンと散りすべもなし
サルビアを上五に変えてみました。
あまり変わらないかな?
PS
独楽爺さまへのコメントをお見かけしまして
めい様の死生観や神仏への感謝の心など、とても共感しました。
私も少しでもそういう境地に近づけるよう目指しているところです。
実は最近「藤井風」様にド嵌りしまして
ほぼ毎日ユーチューブで聴いています。
風さんも感謝の心を一番大切にしてる素晴らしい人というのが伝わってきます。
こんな老齢でもすべて共感でき、人生最後に素適な楽しみを与えてもらって
これこそ「神様からのギフト」だと思っています♪☆彡
めいさんも、もしかしたらフアンかなと勝手に思いましたが、
違ってたらごめんなさい。
興味があれば
良かったら一度曲聴いてみてください。
お勧めの曲たくさんあります(^^)
長々と余談失礼しました。m(__)m
いつもありがとうございます。
点数: 1
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院内の花壇のサルビアが散って、わたしは、何もできないでいるという句意です。
季語は、サルビアですが花びらが散って、力が弱まるのでは?と心配しています。