俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

春の宵猫の瞳の中の僕

作者 みそまめ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

葱坊主様の句に触発されて、詠んでみました。こういうのを本歌取りというのでしょうか?基本的なことが、分からない私です😅よろしくご指導お願いいたします。😄

最新の添削

「春の宵猫の瞳の中の僕」の批評

回答者 腹井壮

それと添削された句に関しては原句の作者の物とするのが一般的です。また、応募規定に未発表に限るとあった場合にこちらで発表された句をそのまま応募はできません。ただ、個人的な考えですが御自身の作を少し表現を変えたり季語を変える位なら許容範囲ではないかと思います。

点数: 1

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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「春の宵猫の瞳の中の僕」の批評

回答者 腹井壮

みそまめさん、おはようございます。いつもコメントありがとうございます。

以前、この添削道場に山田さんが

キジ猫の目に飛び込むや鰯雲

を添削依頼されています。自分は発想が同じでもはっきりした差別化できれば問題はないと思います。選者も着眼点や表現の新しさがあったので採ったというコメントをする場合があります。
ですからまめみそさんのオリジナリティーを期待します。

点数: 1

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「春の宵猫の瞳の中の僕」の批評

回答者 たけたけ

みそまめ様
コメントをくださって、ありがとうございます。竹内です(*^-^)
「春の宵」と「猫の瞳」の取り合わせがいいなと思いました。
「の」が3つ続くので、読んだときのリズムが私は少し気になりましたが、私も初心者なので添削はできなくてすみません…😞💦
でも、この取り合わせで別の光景を考えてみるのも楽しそうと思いました!

点数: 1

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「春の宵猫の瞳の中の僕」の批評

回答者 腹井壮

みそまめさん、こんばんわ。コメントを拝見しました。
何が類相句で何が類相句にならないのか、本歌取りと類相句の違いは何かという質問ですね。
それに関しては作者と読者の間で溝があります。また、人によって考え方も違いますのでこれが定義だとは申し上げることはできかねます。ですが、私のコメントにより不快な思いをされたのでしたらお詫び申し上げます。申し訳ありません。

点数: 1

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添削対象の句『春の宵猫の瞳の中の僕』 作者: みそまめ
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