「墓参り母の手を引く春彼岸」の批評
回答者 頓
岡田洋一さん、もう、今日はですかな?
頓です!
早速にて…。
私目、御句へ、
《上り坂母に肩貸し春彼岸》
として、提案句をさせて頂きましたが、なお様のコメントをよくよく拝読して、間違いに気付いた次第です。己でも、歳時記を、確認し、間違いを確認致しました。
よって、提案句、
《坂登る母の腰押す彼岸かな》
に、訂正致します…駄句ですが…。
折角「いいね」のご評価を頂きながら申し訳ございませんm(_ _)m。
なお様仰せのおとり、春は「彼岸」、秋は「秋彼岸」でした…。
余談ですが、私目、腰の病を患っており、貴方様のお墓と同じく、上り坂のあるお墓でありまして、実は、お墓参りの際は、息子に腰を押して貰って、ヤットコさで登るのです…情け無し、且つ有り難し、ですが…。
何れにせよ、訂正方々、お詫び申し上げす!
誠に、申し訳ございませんでしたm(_ _)m。
点数: 0
父の墓は高台にあります。久しぶりに母も参ると登ります。脚はもとらなくなり手を引きました。随分と歳を取ったものです。