俳句添削道場(投句と批評)

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春朝やガムシロップは靄となり

作者 青トマト  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

少し暖かくなってきた春の朝を詠みました

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「春朝やガムシロップは靄となり」の批評

回答者 イサク

こんばんは。はじめまして。

御句、「靄」という言葉の受け取りに迷いました。

ガムシロップの中に糖分が固形化したという比喩でしょうか?
それとも、屋外に実際に靄が出ていて、台所のガムシロップが(何らかの理由で)屋外の靄に変わってしまったと考えたのでしょうか?

前者でしたら比喩がややわかりづらく、後者でしたら状況がわかりづらい、という感じでした。
他の意味でしたらちょっとわかりませんでした。わかりにくい句の場合、コメントに意味まで記載いただくと助かるのですが。
(とはいえ俳句は、十七音以外の説明なしで感動を届けるという側面もあるので、塩梅が難しいところですが)

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『春朝やガムシロップは靄となり』 作者: 青トマト
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