「まぎれなく冬の流星突き抜けり」の批評
回答者 負乗
頓さん、こんばんは😀
お世話になります。
“流星群“というものを、まだ目にしたことがないので、どんな風に“突き抜ける“のか、想像できませんでした😅
単発の流れ星なら、見たことあります。
ひょろっとした感じだったので、
「フェイントをかます流星冬の空」
自分の句にしてみました…😅
また宜しくお願いします🙇
点数: 1
添削のお礼として、負乗さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 頓 投稿日
回答者 負乗
頓さん、こんばんは😀
お世話になります。
“流星群“というものを、まだ目にしたことがないので、どんな風に“突き抜ける“のか、想像できませんでした😅
単発の流れ星なら、見たことあります。
ひょろっとした感じだったので、
「フェイントをかます流星冬の空」
自分の句にしてみました…😅
また宜しくお願いします🙇
点数: 1
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回答者 独楽
再訪です。
「かもしれぬ」は「通販生活カタログハウス」で「人」選でした。ご参考までに。
"草叢は蝶の青空かもしれぬ
点数: 0
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
未完成のままの句を再考致しました。
昨年の12月14日、丑の刻、双子座流星群であります。まさかの観測でした。
一刹那(0.013秒とも言われていますが…エビデンス不明。)の措辞を使いたかったのですが、類想及び三段切れの回避の為、「まぎれなく」としました。
下五は、光る、輝く、飛ぶ、流れ、消える、等々とすると、これまた類想、当たり前感、との批評が…。又、若干、山本山感ありか?
忌憚のないご意見等、宜しくお願いします。