「寒林や枝から枝へ島柄長」の批評
回答者 まさ
雪のドレスを👗着た林、雪のお姫様の👑👸💍周りに、島柄長ちゃんエナちゃんが集まって、白雪姫と七人の小人みたいですね。素敵だなぁ〜
点数: 2
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作者 あらちゃん 投稿日
回答者 まさ
雪のドレスを👗着た林、雪のお姫様の👑👸💍周りに、島柄長ちゃんエナちゃんが集まって、白雪姫と七人の小人みたいですね。素敵だなぁ〜
点数: 2
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回答者 いるか
あらちゃんさん、こんにちは
御句拝読しました
冬の荒涼とした枯れ木の上を可愛い島柄長が飛び回っている
季語とのギャップを活かした一句ですね
えの韻も隠し味として効いていると思います
ちょっとだけ柄長が夏の季語なのが気になりましたが、もはや雪の妖精の座を確立している島柄長は別物だと判断しました
むしろ、これから先に冬の季語としても取り上げられてもおかしくないですね
相変わらず写生句にそつがないですね
本句このままいただきます
今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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回答者 なお
あらちゃんさん、こんにちは。
御句拝読しました。いいですねー、シマエナガ。可愛すぎる!大好きですよ。って、実物は見たことないですが。
御句、二点お伝えさせてください。
一点目、「寒林」の季語およびシマエナガに対して「枝から枝へ」の中七が近過ぎではと思いました。私は近いの好きですが、もしかしたら「枝から枝へ」の措辞は、島柄長をご存知ない方へのあらちゃんさんの心遣いかなとも思いました。
また、島柄長ですが、読みにくいのと、季語ではないので、シマエナガと表記してもいいのではと思いましたのが二点目です。
そこで、
・寒林や妖精のごとシマエナガ
・寒林や我が目うたがうシマエナガ
二句目は、妖精を見た?という自分の目を疑うということですが、ベタでしょうか。
よろしくお願いします。
点数: 1
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回答者 めい
あらちゃん。シマエナガ可愛いですね🩷
まるっこくて、ふわふわして、まっしろで
猫ちゃんの次に好きかも。。
まだ画像でしか、見たことないですが、この子は、私と相性抜群だと思います。🥰
御句、情報が、少なく、寒林を信じないと、
ああ、しかし、シマエナガの存在大きく、私にとっては、ということで。シマエナガが主役か?と感じてしまいました。
寒林よりも、頭の中には、シマエナガが残ってしまって、バランスは、どうなのかな?と感じました。
これは、個人的な感想なので、批評ではないです。
🙏🙇♀️
点数: 1
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回答者 めい
すみません。再訪です。
削ぎてをり です。
ごめんなさい🙏
自分のバカバカバカおばか😭😅🙇♀️
あらちゃん、ありがとう。凄く勉強になりました。
点数: 1
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回答者 めい
あらちゃん。お世話になっております。最初は、私も寒菊にしていたんです。
でも、残菊の表現にそこはかとないあわれさを感じ、残菊にしましたが、、季語、あってませんか?🙇♀️🙏
残菊は、冬の季語では、ないのかなあ?
あー、わからん。😩
もう一度調べてみます。すみません。😢
点数: 1
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回答者 めい
あらちゃん。すみません🙇♀️
調べて結果、晩秋でした。
あーでも、春の句詠んでる人もいるしー
ってお前は、わかっとるやろ!
あーん、すいませ〜ん😩😭
点数: 1
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回答者 いるか
再訪です
行く年句へのコメントありがとうございました
いやいや、ご謙遜を、本当にそつがないと思います
「ただそのまま詠んでいるだけ」これがなかなか難しい、、どうしても主観/邪念が入ってきてしまう
今回の拙句の詠み直しもあらちゃんさんのありのままのスタイルを思い出して原句に戻した次第です
結果成功となりました、ありがとうございます!
今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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島柄長(シマエナガ)は可愛いですね。