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秋の空こころの挽詩ありにけり

作者 ヒッチ俳句  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

秋の空には心を滅すると言うか自分を滅するような、そんなものがある気がして、、、
「挽歌」でもいいかなと思いましたが、「挽詩」としました。
よろしくお願いいたします。

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「秋の空こころの挽詩ありにけり」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

ヒチやん、おはようございます。
指の骨折は、めでたく、固定をはずされ、晴れ晴れ😆しかし、21日も固定されてたから、まだ、自由には、動かないよ。しゃあないね。

関節痛いの俳句添削ありがとうございます。
こま爺様がなでる、ヒッチ様がながむ、痛いっていうより、全然いい!
なでるは、宵、ながむは、夜半かなあと思いました。ひとり、夜中に指を眺めている美しい女😆小野小町みたい。🤣😊
言葉で、時間も変えてしまうんですね。
凄い!
本当に、また、勉強になりました。
ありがとうございます。

点数: 1

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添削対象の句『秋の空こころの挽詩ありにけり』 作者: ヒッチ俳句
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