俳句添削道場(投句と批評)

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七草と違う道辺のホトケノザ

作者 千日草  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

千日草です。いつも大変お世話になっております。道辺の雑草で赤紫の色の小さな花です。食べる事は出来ません。果たして、これを俳句と言ってもよいでしょうか?違うはたがうと読んでいます。

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「七草と違う道辺のホトケノザ」の批評

回答者 ハオニー

早く疑問を解決した方がよさそうなので...
詩的だと思うならば、俳句だと言っても構いません
少なくとも、私には「作品」だとは思えませんでした

たとえるなら、「私、あの有名人と同姓同名なんだよね」といったところです
ちなみに、私は仏の座の似て非なるもののことは知っていました

点数: 2

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添削対象の句『七草と違う道辺のホトケノザ』 作者: 千日草
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