「冴え返る沈丁の香のしたような」の批評
回答者 竜虎
めい様 こんばんは
お世話になります。
拙句の春の雪のコメントありがとうございます。
そうなんです。沈丁花の木で雪に折れそうでした。
御句
沈丁花と冴返るの季重なりの是非ですかね。
まったくダメでないと思いますが、私には判断の能力はありません。
初心者の私ですが詠みたいことは分かります。
提案句です。
冴返りなれど沈丁香の気配
どうでしょうか?
自信ありませんけれど、よろしくお願いいたします。
点数: 1
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感覚が研ぎ澄まされて、沈丁花の香りがふとしたような気がした。
沈丁花は、香りがしたようななので、季語としては、弱いと思い置きました。