視界なき雪の小径を歩みをり
作者 あらちゃん 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「視界なき雪の小径を歩みをり」の批評
回答者 花恋
あらちゃん様
コメントへの返信ありがとうございます。いろいろとわからないことばかりですが、あらちゃん様がいることでいろいろ北海道の事がわかって楽しいです。ホワイトアウト、スキー場なんかでもなるのですかね、私は長野へ向かう途中、霧で前の車が見えなくて、怖い思いをしたことがあります。あらちゃん様もくれぐれもお気を付けください。また宜しくお願い致します。
点数: 1
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「視界なき雪の小径を歩みをり」の批評
回答者 めい
あらちゃん様。教えて下さってありがとうございます、
よくやるんですよ〜。
私の悪いクセ。
無季俳句なんて、恥ずかしい。😱
本当にありがとうございます。
あらちゃん様の句は、しっかり、季語が、入って句意もわかります。
先が見えない不安、それでもあるいていくしかない。
できた句だと思います。
また、宜しくお願いいたします🙏
点数: 1
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「視界なき雪の小径を歩みをり」の批評
回答者 めい
あらちゃん様。お礼のコメントです。
ふむふむ、なるほどとなりました。
ペアか!七音を二音にできるなんて、さすがです。で、悪夢を入れたのですね。
ありがとうございます。
より、いっそう、わかりやすくなりました。😀
感謝いたします。
また、宜しくお願いいたします🙇
点数: 1
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「視界なき雪の小径を歩みをり」の批評
回答者 慈雨
あらちゃん様、こんばんは。
拙句「お出かけの~」へのコメントをありがとうございます。お返事が遅くなってしまい申し訳ありません。
高評価いただきうれしいです!ありがとうございました☆
御句拝読しました。いいですね~。
余分な言葉もなく、情景もはっきりしていてわかりやすい。
それでいて、実景とも読めるし、人生の比喩とも読め、想像が広がる。
「歩みをり」――今まさに歩いている、という表現も上手いですね。
お手本のような句だと感じました。
点数: 1
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