俳句添削道場(投句と批評)

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冬の蜂縁の日射しを這うばかり

作者 ピメンテル  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

日本の冬が始まり、同社の庭では、太陽が打ち負かされた場所だけを回っているミツバチがいくつかありました

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冬の蜂緑の日差しを這うばかり

回答者 西山ゆり

はじめまして。初心者ですが、よろしくお願いします。
現実味があっていい句だと思います。
ただ、太陽が打ち負かされた、というのが日陰を指しているのかどうか、気になりました。直すとするなら、
冬蜂や庭の日差しの回りけり
でしょうか。そのままを詠んでみました。

点数: 0

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添削対象の句『冬の蜂縁の日射しを這うばかり』 作者: ピメンテル
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