「白桃の頬の女に恋したり」の批評
回答者 竜虎
感じ様 こんにちは。
お世話になります。
別な提案句です。
君に似る白桃頬のうぶげかな
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、竜虎さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 感じ 投稿日
回答者 竜虎
感じ様 こんにちは。
お世話になります。
別な提案句です。
君に似る白桃頬のうぶげかな
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、竜虎さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 独楽爺
こんにちは。
白桃すなはち季語を比喩に使うのは、季語としての鮮度が低い、あるいは季語として働かないのではと思います。それと「恋をした」は散文的過ぎるので遠回しの表現を工夫したいですね。
白桃を見てあの女の人の頬がふと浮かびますという句意で
”白桃にあの子の頬を想いけり”
よろしくお願いします。
点数: 1
添削のお礼として、独楽爺さんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
即吟。
今、桃食べました。
「恋したり」=物語のはじめ、か、
「別れたり」=(一応)物語の終わり
で迷いました。
よろしくお願いします。