俳句添削道場(投句と批評)

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頬染めたセーラー服と秋の空

作者 優子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

私は小さな恋のものがたりという漫画が大好きで、今日はこの漫画の表紙に目が留まったので、これを句の題材にしようと思いました。この漫画は、何十年と続いている、超ロングセラーの漫画で、この漫画の主人公、小川チイコことチッチは、とても小さな女の子(永遠の高校生)で1つ先輩の背が高くて勉強のできる村上聡ことサリーをずっと思い続けています。恋人になって(もうなっていた?)、漫画の47巻目だったか、最後は、サリーとチッチは別れてしまいますが、読者の皆様が、お願い、チッチとサリーを引き離さないでとの声が非常に多かった為か、また続きが出るかもしれないとかなんとか。作者は、70歳を超えてるようですが…。このふたり、秋の空も似合うなと思ったので詠んでみました。

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添削対象の句『頬染めたセーラー服と秋の空』 作者: 優子
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