「朝昼夕衣替え三度酔芙蓉」の批評
回答者 いるか
鼠花火句へのコメントありがとうございました
コメントは皆さまので出きってますね
語数だけ調整支度を置いておきます
日に三度色変えにける酔芙蓉
点数: 1
添削のお礼として、いるかさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 秋恵 投稿日
回答者 いるか
鼠花火句へのコメントありがとうございました
コメントは皆さまので出きってますね
語数だけ調整支度を置いておきます
日に三度色変えにける酔芙蓉
点数: 1
添削のお礼として、いるかさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 おかえさき
おはようございます、初めまして。
お花にお詳しいんですね~✴
酔芙蓉、綺麗ですよね!
我が家の前の遊歩道にも、酔芙容ありまして、去年このサイトに来たばかりの頃やはり詠みました。
「酔芙蓉吾に背を向け染まりをり」
大した句ではありませんが😓
(丁度、恥ずかしそうに背を向けて咲いていたので…)
御句ですが、まず三段切れかと…
それと、衣替えは色が変わるのではなく、長袖から半袖に変わる事を言うので無理があるかと思います。
「朝昼夕と移ろふ色や酔芙蓉」
七、七、五の破調になります。
説明的かな~?
もっと上手い提案句があるかもしれません。
よろしくお願いします。
点数: 2
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回答者 おかえさき
ごめんなさい(>_<)再訪です!
そもそも、衣替えは夏の季語で季重なりだという事を書くのを忘れました、正式には俳句
では「更衣」と書きます!私も、うっかり変換したのをそのまま使い指摘された事がありました😓
ただ、ご存知とは思いますが…更衣のごとくのような使い方は、季重なりにはならないと思います。
失礼しました<(_ _)>
点数: 2
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回答者 ケント
こんにちは。
芙蓉の花、いいですね。
私も好きな花です。
一日の内に色の変わる様を詠まれたのですが、575に収める努力をしましょうか。
それと、「衣替え」が季語となりますので、色の変わる様を別の言葉にする必要があります。
例えばですが、
朝は白夕には赤よ紅芙蓉
参考になりますでしょうか?よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 おかえさき
再再訪です!
何か誤解があるようで…😓
更衣は夏の季語で、俳句
の世界では正式には、衣替えとは書きません。
今調べたところ、秋から真冬への更衣で
「後の更衣」…のちのころもがえが、子季語であるようです。
11月頃の事をいうらしいです。
私も初めて知りました、よろしくお願いします。
点数: 1
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回答者 ケント
こんにちは。
前に、歳時記についてどなたかにお尋ねされていたと思いますが、まだ未購入でしたら、下記が手頃ですよ。
角川春樹編
現代俳句歳時記
文庫本サイズ
春、夏、秋、冬、新年
5冊セットで3000円弱だったと思います。
何にしても、季語は多いので大変ですが、それがまた俳句の楽しさでもあります。
すでに、何かを購入済みでしたら余計なおせっかいでした。
点数: 0
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
朝咲く花は白、
昼になると淡いピンク色、
夕刻には濃いピンク色へと
色変わりする一日花です。
その姿が酔っ払ったように見える為、
‘酔芙蓉’(すいふよう)と
呼ばれています。