俳句添削道場(投句と批評)

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秋夕焼け隕石の如し飛行機雲

作者 百参拾  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

夕焼け空を見ていたら、隕石かとおもいきや夕日に照らされた飛行機が短い飛行機雲をピンクに染めて飛んでいました。

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「秋夕焼け隕石の如し飛行機雲」の批評

回答者 いなだはまち

初めまして、唯我独善と申します。よろしくお願いいたします。🙇
まだ駆け出しですが、諸先輩方の温かい添削をいただき、少し飲み込めてきた所です。頑張りましょう。💪
さて、秋夕焼けの「け」は不要のようです。素直に読むと「飛行機雲が隕石のよう」となり違和感があります。せっかくの素晴らしい景色ですので、読む人にどう共感してほしいのかを再考してみてください。🙇

点数: 2

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添削対象の句『秋夕焼け隕石の如し飛行機雲』 作者: 百参拾
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