俳句添削道場(投句と批評)

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紫陽花や首の周りに開けたり

作者 みちのく  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

いつもお世話になっております。
今日は少し抽象的な俳句を詠みました。
思い浮かぶイメージをぜひ教えてください。

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「紫陽花や首の周りに開けたり」の批評

回答者 なお

みちのくさん、こんにちは。
御句拝読しました。
今一つよくわかりませんが私の想像をお伝えします。

1. 紫陽花の季節、ちょっと蒸し暑い。首の周りを開(はだ)けた。
→ この場合、「首の周りに」より、「首の周りを」にした方がいいと思います。

2. 紫陽花模様の刺繍の大きな襟の付いた服を着ている。
→ この場合、紫陽花は刺繍であるため、季語としては相応しくないかと思います。

3. まったくの取り合わせ。しかしそうなると、「首の周りに開けたり」の映像、意味がつかめません。

以上、私個人の感想です。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『紫陽花や首の周りに開けたり』 作者: みちのく
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