俳句添削道場(投句と批評)

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向伏して海を眺めた夏の月

作者 みちのく  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

いつもお世話になっております。
ご提案通り、前回に発生した問題点を改善してみました。未だに改善すべきところが多いと思いますが、一応この拙句を読んでくださり、ありがとうございます。

むかぶしてうみをながめたなつのつき

読み方と季語が重ならないように気をつけましたが、如何でしょうか。

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「向伏して海を眺めた夏の月」の批評

回答者 独楽爺

今日は。

動詞が二つは避けましょう。眺めるというのはご自身の動作でわざわざいう必要はなく、それよりも、そこにいて見える情景を加えることを工夫してはと。
それと向伏すの意味が良くわかりません。「手をかざし海の向こうに夏の月」

よろしく。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『向伏して海を眺めた夏の月』 作者: みちのく
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