俳句添削道場(投句と批評)

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綿毛吹きともに飛んでくシャボン玉

作者 くまた  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

子供の頃、綿毛を飛ばして遊んでいました。
かなり強く吹かないと飛びません。
シャボン玉は強く吹くと小さくいっぱい飛びます。
その様子を。

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「綿毛吹きともに飛んでくシャボン玉」の批評

回答者 イサク

こんにちは。

これは「しゃぼん玉」「綿毛(たぶんたんぽぽ?)」のどちらの句でしょうか?

どちらも春の季語で、季重なりしているのですが、句を見てもどちらが主役かわからないような・・コメントを見てもわからないです・・

たんぽぽ以外の、特に指定しない「綿毛」でしたら季重なりではないかもしれませんが、「綿毛」が何かわからないと風景の想像ができなくなってしまいます。

どちらかの句として、再考してみてください。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『綿毛吹きともに飛んでくシャボン玉』 作者: くまた
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