「雲間から上弦の月湖の上」の批評
回答者 三男
素一さま こんばんは
雲間からのお月さま。形を様々に変え見た目にも和やかだったりしますね。
古来から人々が心に感じた事を言葉に託し、和歌に始まる韻文の世界は時空を超えて通うものがあるようです。
この度も夜夜の月にご意見をありがとうございました。いただいたご感想はたくさん詠んで練習を繰り返す中にいかすようにしていますが時間がかかりそうです。
ありがとうございました。
点数: 1
添削のお礼として、三男さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 04422 投稿日
回答者 三男
素一さま こんばんは
雲間からのお月さま。形を様々に変え見た目にも和やかだったりしますね。
古来から人々が心に感じた事を言葉に託し、和歌に始まる韻文の世界は時空を超えて通うものがあるようです。
この度も夜夜の月にご意見をありがとうございました。いただいたご感想はたくさん詠んで練習を繰り返す中にいかすようにしていますが時間がかかりそうです。
ありがとうございました。
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回答者 そうり
素一様
こんばんわ。鑑賞させていただいた瞬間、景が起ちました。作風の違いからか気になる点が、、、。細かいですが「湖の上」の「上」が説明的かと、、、。また「湖」を「うみ」と読まず「こ」とすれば、御句、、まだまだ臨場感を出せるかと、、、。提案句を捻りました。「上弦の月現るる湖の雲間」、、、いつも失礼をスイマセン。句意に添いませんでしたらご容赦を。
点数: 2
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夕暮れて湖に映る上弦の月は満月に向かう勢いを感じますし、又優雅です。