俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

かぐや姫頬の涙に雪と月

作者 白南風や  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

冬の夜のかぐや姫を想像しました。

最新の添削

「かぐや姫頬の涙に雪と月」の批評

回答者 宮武桜子

こんばんは、
俳句には季語を一つ入れるという約束があります。雪は冬の季語、月は秋の季語になります。
月の出ている雪の夜という意味で雪月夜があるのでこれを使うと良いと思います。

かぐや姫頬に涙の雪月夜

句の評価:
★★★★★

点数: 1

添削のお礼として、宮武桜子さんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

上澄みの下の濁りを轡虫

作者名 いなだはまち 回答数 : 1

投稿日時:

大絶叫富士のマシーン桜縫う

作者名 ろっこ 回答数 : 4

投稿日時:

暁の一番鶏や年新た

作者名 ドキ子 回答数 : 1

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『かぐや姫頬の涙に雪と月』 作者: 白南風や
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ