俳句添削道場(投句と批評)

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一戸過ぎ一戸の匂い十三夜

作者 素風  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

以前のお題(月)ですが、添削お願い致します。

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「一戸過ぎ一戸の匂い十三夜」の批評

回答者 負乗

素風様、初めまして🙂
「一戸過ぎ一戸の匂い」の措辞、良いですね〜😉
ゆったりと街を歩いている感じがします。実際、料理の匂いとか、色んなものが匂って来ますよね…
季語が動く感じもしますが、秋はそんな各家の"匂ひ"を一番感じる季節ですかね。
しかし、なんで「十三夜」…?
単に五音の語呂の良さだけでは、ないはず、と思いましたが…

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

一戸過ぎ一戸の匂ひ十三夜

回答者 おかえさき

句の評価:
★★★★★

初めまして、おはようございます。
一戸過ぎ一戸の匂いという言い方が情緒的で素敵ですね!
確かに一軒ずつ匂い違うような気がします。お月見でもして歩いている情景が浮かびます🙆
十三夜とは満月の少し前の月で、後の月とも言うようですね、
匂いを文語にして「匂ひ」とした方がより情緒的になると思います。

点数: 0

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添削対象の句『一戸過ぎ一戸の匂い十三夜』 作者: 素風
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