俳句添削道場(投句と批評)

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御宿の月の砂漠に暮れる月

作者 優子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

二十歳前後、友人と御宿の海で、月の砂漠の像を見た夕暮れを思い出して詠みました。友人はお金持ちで若い頃は、それを自慢していましたが、大人になってそんな事は、なくなりました。お互い結婚して、付き合いは薄くなりましたが、懐かしい思い出です。

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添削対象の句『御宿の月の砂漠に暮れる月』 作者: 優子
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