「別星に来しごと広く夏の空」の批評
回答者 げばげば
こんにちは。
いつも勉強させていただいています。
御句。わかりますねー。広いですね、夏は。秋は高い。
広いを言ってしまうかで悩む句でした!
別星に来たかのやうな夏の空
点数: 1
添削のお礼として、げばげばさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 負乗 投稿日
回答者 げばげば
こんにちは。
いつも勉強させていただいています。
御句。わかりますねー。広いですね、夏は。秋は高い。
広いを言ってしまうかで悩む句でした!
別星に来たかのやうな夏の空
点数: 1
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回答者 なお
こんにちは。負乗様、いつもお世話になってます。
御句拝読しました。まさに梅雨明けの空はそんな気がしますよね。
ちょっと気になりましたのが、「別星」という言葉です。あまりこういう言い方はしないのではないかと。
あと、「広く」もイメージは掴めますが「広き」のほうが文法的なつながりはいいかと。
提案句は、ポイントとなる「梅雨明け」を入れてみました。
・梅雨明けて他の星のごと広き空
「他」は「た」とお読みください。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
梅雨明け?の空は、広く青く、遠く眺むれば他の惑星の如くなり…
別の星はまだ未経験で、行ったこともありませんが…😁