俳句添削道場(投句と批評)

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緑陰や七輪で焼くスルメイカ

作者 さつき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

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「緑陰や七輪で焼くスルメイカ」の批評

回答者 たーとるQ

さつきさんお疲れ様です。
たーとるQもスルメイカって本物の(シーフードな)烏賊なのか、干してあるほうの「するめ」なのかを迷ってしまいました。

(干した烏賊か生の烏賊かでの添削)
・五月晴するめを七輪の網に
・晴天や七輪に焼くするめ烏賊

句の評価:
★★★★★

点数: 2

添削のお礼として、たーとるQさんの俳句の感想を書いてください >>

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「緑陰や七輪で焼くスルメイカ」の批評

回答者 イサク

句の評価:
★★★★★

おはようございます。

スルメイカとしてしまうと、生の「するめ烏賊」かもしれません。それは夏の季語になります。
いわゆるイカを干した「スルメ」ならば「スルメ」「鯣」だけにした方がいいですね。

なぜ緑陰で七輪を使っているのか?そこの説得力は次の課題ですね。

点数: 2

添削のお礼として、イサクさんの俳句の感想を書いてください >>

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添削対象の句『緑陰や七輪で焼くスルメイカ』 作者: さつき
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