俳句添削道場(投句と批評)

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枝垂柳もたるる我を飲み込むか

作者 つちや郷里  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

地面に枝を垂らす枝垂柳は、まるで人を食おうとしているかのように見えるため、その気持ちを素直に句にしてみました。

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「枝垂柳もたるる我を飲み込むか」の批評

回答者 イサク

こんばんは。先に「江戸村」の句を見ています。

こちらの句も悪くはないと思います。
「飲み込むか」と疑問形にするよりは断定した方が良いと思いますが、とりあえずはそれぐらいでしょうか。

・枝垂柳もたるる我を飲み込みて

この句には状況説明感が若干ありますので、状況説明をいかに俳句の「詩」にしていくか、だと思います。

句の評価:
★★★★★

点数: 0

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添削対象の句『枝垂柳もたるる我を飲み込むか』 作者: つちや郷里
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