俳句添削道場(投句と批評)

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啓蟄やややは転びてまた走る

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

走る喜びが優るのか。

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「啓蟄やややは転びてまた走る」の批評

回答者 翔子

久田しげき様
可愛らしいですね。孫娘も、芝のある土手を下る時、走っては転び、走っては転びしながらラグビーのレフリーであるお父さんの所へ向かっている動画が送られてきました。とにかくおてんばです。なので、おやくそくという世の中のルールが4歳児向けに書いてある絵本を買いました。今度会った時に、一緒に読もうと思っています。

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添削対象の句『啓蟄やややは転びてまた走る』 作者: 久田しげき
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