俳句添削道場(投句と批評)

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端渓に墨たつぷりと春の宵

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

肩の力を抜きて豊かな揮毫を。

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「端渓に墨たつぷりと春の宵」の批評

回答者 翔子

久田しげき様
春の宵、まさにその素晴らしさは、千金にも値するとの事を、中国北宋代の政治家で有り、詩人の蘇軾が書いていらっしゃいますね。その薄紫とも言える、桃色掛かった空を見ながら豊かに書くのは、贅沢な時間でいらっしゃいますね、羨ましいです。学生の頃、友と眺めながら帰った事を思い出して、何とも心地よい気持ちになりました。

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添削対象の句『端渓に墨たつぷりと春の宵』 作者: 久田しげき
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