「日照雨来てものともせずに松手入」の批評
回答者 負乗
すいません。誤解でした。五七五に収まってます。失礼しました😓
酒が入っていたもんで… すいません。
良い句です。
点数: 0
添削のお礼として、負乗さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 久田しげき 投稿日
回答者 負乗
すいません。誤解でした。五七五に収まってます。失礼しました😓
酒が入っていたもんで… すいません。
良い句です。
点数: 0
添削のお礼として、負乗さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 なお
こんにちは。久田しげき様、いつもお世話になってます。
拙句「銀杏」にコメント有難うございました。そういうアプローチもありますね、勉強になります。
御句、情景がありありと浮かぶ、粋な句だと思います。松手入れの職人さんは、にわか雨ごときでは手を休めないのですね。
生意気ですが、「ものともせずに」は意図はとてもわかるのですが、逆に雨を意識していて、あえて挑戦的に仕事を続けているようにも取れると思いました。
ここは、もっと無関心に、「え?雨なんて降ったの?全然気づかなかったよ」という意味合いを出したいと思いました。そこで提案句です。
・日照雨来て素知らぬ顔の松手入
・日照雨にもそのまま続く松手入
いかがでしょうか?
点数: 0
添削のお礼として、なおさんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
にわか雨にはめげず。