俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

カタクリや戦闘服でうなだれて

作者 弥平  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

写生を心がけるも新発見は困難で、「当たり前、そんで何」
となるのが落ちと知りました。それでも10日後の先生の指示
まではこれ一本で行く。迷彩色模様の葉っぱが印象的だった。

最新の添削

「カタクリや戦闘服でうなだれて」の批評

回答者 腹井壮

嫌佐久さん、おはようございます。HNを変えましたか?私にはこの句がサバイバルゲーム中の人を詠んでいるようで面白かったですよ。嫌佐久さんは俳句教室に通われいるみたいですね。

点数: 1

添削のお礼として、腹井壮さんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

白藍の湯茶器ですよと盆支度

作者名 いなだはまち 回答数 : 2

投稿日時:

卯波寄す音届きたる庵かな

作者名 さつき 回答数 : 2

投稿日時:

焚き火台思い出擦り錆び落とす

作者名 岸本義仁 回答数 : 1

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『カタクリや戦闘服でうなだれて』 作者: 弥平
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ