俳句添削道場(投句と批評)

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紫陽花の美しさ知る鄙の寺

作者 卯筒  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

紫陽花の花が梅雨の時期の陰気なイメージと相まってあまり好きではなかったのですが、とある田舎の古い寺院へふらりと立ち寄ってみたときにお庭で拝見した紫陽花がなんとも美しく、あぁ紫陽花の花はこんなにも美しい花だったんだなと思ったことを懐かしく思い詠んだ句です。

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「紫陽花の美しさ知る鄙の寺」の批評

回答者 西風子

卯筒様
蜜柑ライムの西風子です。コメントを頂きありがとうございます。白い小さな花が付いたと思ったら、既に花の下陰は小さいながら実になっていて、色はライムの濃いグリーンです。しかも香りはライムそのものでした。子でありながら親と一緒でした。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『紫陽花の美しさ知る鄙の寺』 作者: 卯筒
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