俳句添削道場(投句と批評)

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新茶淹れ恙なき日の過ぎゆけり

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

川根から新茶が届いた。コロナ禍とはいえ平和。

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「新茶淹れ恙なき日の過ぎゆけり」の批評

回答者 登盛満

こんにちは。
はい!入力ミスをしてしまいました。梅雨晴れ間でした。気をつけます。
御句拝読させていただき、すぅ〜と景が浮かび共感いたしました。「淹れ」て、「過ぎゆく」の時間軸を考えてもみましたが、そのような日が過ぎてゆく感慨を詠まれてるのだと。

句の評価:
★★★★★

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添削対象の句『新茶淹れ恙なき日の過ぎゆけり』 作者: 久田しげき
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