俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

藤房の水面に触れて揺るるなり

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

九尺藤が垂れさがり。

最新の添削

「藤房の水面に触れて揺るるなり」の批評

回答者 優子

久田しげき様
藤の花、綺麗ですよね、私は孫と久伊豆神社に藤の花を見に行った事があります。鯉や亀が見える池の周りに揺れる藤は、とても良かったです。

句の評価:
★★★★★

点数: 0

添削のお礼として、優子さんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

法悦を味はふ如く水シャワー

作者名 負乗 回答数 : 5

投稿日時:

春の虹誰にも見せぬ涙あり

作者名 鳥田政宗 回答数 : 0

投稿日時:

水鳥のときに争ふ狭き池

作者名 佐渡 回答数 : 4

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『藤房の水面に触れて揺るるなり』 作者: 久田しげき
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ