俳句添削道場(投句と批評)

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鎌倉の螺髪へ留まる仏法僧

作者 鬼胡桃  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

仏法僧は、かつて神の使いや霊鳥とも呼ばれており、神聖に見える姿から姿の仏法僧とも呼ばれてました。
近年では絶滅危惧種になった事もあり、一層神聖な仏様みたいな扱いになりました。
仏法僧も鎌倉の大仏の螺髪に留まり、生きながら仏様と同様に神聖さを出しているのでは無いかというワンシーンに発想を飛ばしたのを句にしてみました。
螺髪という言葉を使えば大仏だと分かると判断して大仏は使いませんでした。

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添削対象の句『鎌倉の螺髪へ留まる仏法僧』 作者: 鬼胡桃
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