「夏果ての潮騒届く港町」の批評
回答者 知恵ゲバラ
添削した俳句: 夏果ての潮騒届く港町
こんばんは。
拙句向日葵句にコメントありがとうございました。
また提案句も参考にさせて頂きます。
初めてですので、今回はお礼のみとさせていただきます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 知恵ゲバラ
添削した俳句: 夏果ての潮騒届く港町
こんばんは。
拙句向日葵句にコメントありがとうございました。
また提案句も参考にさせて頂きます。
初めてですので、今回はお礼のみとさせていただきます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 知恵ゲバラ
添削した俳句: 五日目に帰りたき孫夏やすみ
こんばんは。
拙句向日葵句にコメントありがとうございました。
提案句も参考になりました。
初めてですので、今回はお礼のみとさせていただきます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 知恵ゲバラ
添削した俳句: すててこの婆の駄菓子屋車庫になり
こんにちは。
御句拝見致しました。
とにかく駄菓子屋さんは懐かしいですね。
子供時代の思い出がぎっしりです。
御存じの通り、思い出をそのまま詠むと今目の前の事ではないので季語が弱くなります。
思い出のネタを詠むには、「今」の事として詠めばいいのではと思います。
例えばですが、
すててこの婆の駄菓子屋あす最後
とか。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 知恵ゲバラ
添削した俳句: 二十センチの壁軽鳧の子の引っ越し
こんにちは。
御句拝見致しました。
軽鴨親子の引っ越し風景は、万人が癒やされますね。
作者もきっと大いに癒やされて、この句を詠まれたのだと思います。
その分、類句も多いと思います。
この句の肝は「壁」にあると思います。
ここが作者のオリジナリティですね。
二十センチと具体的に詠んだ方がいいのか?
私は具体的で無くても良いかなと思いました。
また「軽鴨の子」と来れば「引っ越し風景」がすぐ想像されます。
そのあたりを整理すれば、破調ではなく正調(575)に収まる内容かなと感じました。
かるの子や壁に見ゆるは小さき段
肝の「壁」は残し、季語は敢えて平仮名に致しました。
大幅に変えてしまってすみません。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 知恵ゲバラ
添削した俳句: 灯のつく名前の店や秋立ちぬ
こんにちは。
御句拝見致しました。
「立秋」と「灯」が響いて季節感の出ている句と思います。
「灯の付く名前の店」とされているだけなので、どんな名前なのか?また何のお店なのか?は分かりません。
私は勝手に居酒屋を想像しました。
そして店の名前も「灯(ともしび)」とさせて頂きました。
秋立ちぬ「灯」といふ名のお店
このサイトの投句欄には鉤括弧は付けれないようですが。
鉤括弧は無くても良いかなと思います。
よろしくお願いいたします。
点数: 0
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