「網戸越へ隣家の夕餉香りをり」の批評
回答者 河童
添削した俳句: 網戸越へ隣家の夕餉香りをり
河童です!樹雨の添削をありがとうございます!そうですね~樹雨に「さめざめと」があっているのかどうか・・・微妙なんですよね~。樹雨のひびきの美しさに惹かれたんですが、もう少し研究してみます! 網戸越しに夕餉!誰でも体験している感覚でありつつも、こうして俳句
にすると日常が美しく切り取られますね!!!香りをり、と丁寧な表現を添えることで、そのご家庭の夕餉がとても大切なものに感じられ優しさを感じます。
点数: 1
