俳句添削道場(投句と批評)

さきちゃんさんの添削最新の投稿順の2ページ目

「老いたれば物はふやさず更衣」の批評

回答者 さきちゃん

添削した俳句: 老いたれば物はふやさず更衣

ゆきえ様こんばんは ありがとうございます。
猫は季語でなく子猫は季語、難しいです
いつも歳時記を身近に置いて置かねばと思います。

点数: 1

「老いたれば物はふやさず更衣」の批評

回答者 さきちゃん

添削した俳句: 老いたれば物はふやさず更衣

途中書きで失礼しました。
「物はふやさず」と言い切ったところ、年はとっても気丈に生きる姿がすがすがしいです

点数: 1

「礼拝堂ステンドグラスの影涼し」の批評

回答者 さきちゃん

添削した俳句: 礼拝堂ステンドグラスの影涼し

ぐずぐずとした拙い句にありがとうございます
私自身は深く考えておりませんのでご安心ください
さて御句「の」を省くだけではいけませんか。安易かしら
礼拝堂の壮厳な雰囲気を「涼し」というのも違うかと思いながら添削句は浮かばずすいません

点数: 1

「あと幾度恋のできるや更衣」の批評

回答者 さきちゃん

添削した俳句: あと幾度恋のできるや更衣

めい様こんばんは
「近い」「遠い」よくわかりません
藤田湘子先生の本、先生の歯に衣着せぬ言い方ばかりを楽しく読みました。肝心なところが分かってないですね。もう一度読み直します。
御句拝見しました。いつまでも恋の句を詠み続けてください。

点数: 0

「大雨にそれもいいねと夏の草」の批評

回答者 さきちゃん

添削した俳句: 大雨にそれもいいねと夏の草

コメントありがとうございます。はげみになります。
我が家の庭、とってもとっても草がはえてきます。「それもいいね」は独楽爺様の思いであり、夏草の独白かもと思うと楽しくなりました。自然のたくましさをどーんと受け止めるおおらかさ、感服いたしました。

点数: 1

さきちゃんさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

今年また五キロの幸せ梅漬ける

回答数 : 6

投稿日時:

ぐずぐずと義母の愚痴聴く梅雨湿り

回答数 : 5

投稿日時:

家事手抜き不平不満の梅雨の夜

回答数 : 4

投稿日時:

梅雨寒やシャッター街に子猫あり

回答数 : 2

投稿日時:

読みさしの頁をめくる若葉風

回答数 : 7

投稿日時:

その他の添削依頼

紫陽花や人の心の難しき

作者名 優子 回答数 : 1

投稿日時:

牡蠣鍋や湯気の向かふに笑み溢れ

作者名 博充 回答数 : 4

投稿日時:

冷えた背が二つ重なる冬木立

作者名 オルカ 回答数 : 3

投稿日時:

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