俳句添削道場(投句と批評)

ゆきえさんの添削最新の投稿順の46ページ目

「春泥や差し伸べた手をシカトされ」の批評

回答者 ゆきえ

添削した俳句: 春泥や差し伸べた手をシカトされ

なお様 おはようございます。
お世話になります。
春の風のコメントありがとうございます。緑は大雑把に青を言われていたとなにか読んだ気がしてました。
「青々し」いいですね。
勉強になりました。
またよろしくお願いします。

点数: 1

「園児らの帰りし後や紙雛」の批評

回答者 ゆきえ

添削した俳句: 園児らの帰りし後や紙雛

おかえさきこ様
たびたび恐れ入ります。
気にかけていただきありがとうございます。
またよろしくお願いします。

点数: 1

「三月やクロスワードの空いたマス」の批評

回答者 ゆきえ

添削した俳句: 三月やクロスワードの空いたマス

慈雨様 おはようございます。
お世話になります。
切れは変わるんでしょうか?
私の文献は
俳句は切レがいのち」清水 杏芽 | 1993/11/1
切字
かも・もがな・ぞ・か・よ・や・けり・ん・つ・ぬ・ず・じ・し・せ・れ・へ・け・に(いかに)
口語の切字
よ・か・ぞ・と・に・へ・せ・で・まで
ず・れ・け・た・が・て・は・な・こそ
となったいました。
堀田さんは比較的新しい方ですから俳句も時代とともに変わっていくのかもしれませんね。
ありがとうございます。

点数: 1

「三月やクロスワードの空いたマス」の批評

回答者 ゆきえ

添削した俳句: 三月やクロスワードの空いたマス

慈雨様
再訪です。
白酒の紐の如くつがれたり  高浜虚子
窓くらく春霞とばす雲出たり 富安風生
たりの切字の俳句ありました。
芭蕉はどのような文字を使っても、この部分を切るという意志があれば、そこで切れる。と切字の使い方を述べています。
という文献もありました。
難しいですね。
よろしくお願いいたします。

点数: 1

「啓蟄や無数の穴の残る畔」の批評

回答者 ゆきえ

添削した俳句: 啓蟄や無数の穴の残る畔

田上大輔様 こんにちは
お世話になります。
御句
確かに季語の説明
私もよくやりますよ。
季語をやで切らずの提案です。
・啓蟄の畔の小穴やそこかしこ
よろしくお願いいたします。

点数: 0

ゆきえさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

秋空へ踊りのごとき太極拳

回答数 : 14

投稿日時:

鉄塔の低くき唸りや鳥渡る

回答数 : 5

投稿日時:

次々とかけ逝く友や鳳仙花

回答数 : 10

投稿日時:

秋空や火の見櫓の残る村

回答数 : 13

投稿日時:

ひとりでは生きれぬこの世曼殊沙華

回答数 : 12

投稿日時:

ゆきえさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

面影のあの子布団のなかで自慰

作者名 ゆとりろ 回答数 : 0

投稿日時:

遠足や芝生に赤い箸一膳

作者名 おとは 回答数 : 5

投稿日時:

要望:厳しくしてください

秋蝶の風と戯むる湖岸かな

作者名 春の風花 回答数 : 13

投稿日時:

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