俳句添削道場(投句と批評)

めいさんの添削最新の投稿順の910ページ目

「恋はじめ桜三月さんぽみち」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 恋はじめ桜三月さんぽみち

ごめんなさい。
夢野翡翠様。(本人は、様が、入ってると
思いこんでる)
様を抜かしてしまいました。
本当に失礼いたしました。
お詫びいたします。

点数: 1

「ふらここやかげのびよーんびよーんと」の批評

回答者 めい

添削した俳句: ふらここやかげのびよーんびよーんと

晩乃様。
御句拝読いたしました。
ふらここを漕いでいるのは、子供ですね。
すべて、平仮名で、わかります。

オノマトペなのですが、影が伸びるのは、わかります。
冬から春へ、、、の感じもわかります。
ただオノマトペが、、なんか、バネというよりゴム?というふうに感じてしまうんです。
え?びよーんなの?って。くねっとした感じ。
微妙なんです。
おおお、なるほど!!とならないんですよね。
感想だけで、申し訳ないです。
また、よろしくお願いいたします。

点数: 1

「恋はじめ桜三月さんぽみち」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 恋はじめ桜三月さんぽみち

夢野翡翠様。
まだ、あげそめし、前髪の、、ですね。
さすが、夢野翡翠様。
そう、藤村の詩が浮かんだのです。
恋そめし作者が、一人好きな人を思いながら、桜並木を歩いている景が浮かびました。
隣に愛しい人がいればなあ、、
寂しいなぁ、、そんな感じです。

自句のコメントもありがとうございます。
その通りでございます。
これからもよろしくお願いいたします。

点数: 0

「梅が枝を手折りて悔やむ人のをり」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 梅が枝を手折りて悔やむ人のをり

凡様。
スマホは、意思をもっているとしか、思えません。
突然、ゆうこと、聞いてくれるようになりました。
若い知り合いに来てもらったら、なぜか、正常になったんですよ。
ずっと、このままでいてほしいと、願います。
ご心配おかけしました。

点数: 0

「ふらここやかげのびよーんびよーんと」の批評

回答者 めい

添削した俳句: ふらここやかげのびよーんびよーんと

晩乃様。
コメントありがとうございます。
私も や の切れは、考えました。
で、何故やめたのかというとほかの措辞は、現代語、口語なのに、この部分だけ、文語って、おかしくないか?と思ったからです。
文語つかうなら文語で、統一を、、と先輩から、よく、言われてましたので、、。

以上、切れを入れなかった理由です。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。

点数: 1

めいさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

スマホ再不能

回答数 : 3

投稿日時:

行けたらいく君の返事の薄氷

回答数 : 4

投稿日時:

香箱座りの君のひたいに春

回答数 : 4

投稿日時:

スマホに不具合

回答数 : 3

投稿日時:

とりあえず卵とじたる春野菜

回答数 : 5

投稿日時:

めいさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

春装やマネキンの頬も色めく

作者名 卯筒 回答数 : 1

投稿日時:

虹消えて婚活パーティー縁消えた

作者名 黒てつ 回答数 : 1

投稿日時:

花冷えや先の見えない石畳

作者名 世良日守 回答数 : 0

投稿日時:

添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ