俳句添削道場(投句と批評)

智泉 由紀子さんの添削最新の投稿順に並んでいます

「椿踏む罪悪感という重さ」の批評

回答者 智泉 由紀子

添削した俳句: 椿踏む罪悪感という重さ

はじめまして。
時刻表の句に添削ありがとうございました。
実際の地名、駅名を入れるって発想が超初心者の私の頭にはありませんでした。
これは、自分の日記代わりに作る時に良いですね。
勉強になります。
今後もよろしくお願い致します。

御句ですが、
自分自身も例え落ちた花でも誤って踏んでしまったらなんとも言えない気持ちがわきますね。
状況としてはすぐ忘れてしまうことを切り取って作ることがすごいです。

点数: 2

「一切を句の種として三月尽」の批評

回答者 智泉 由紀子

添削した俳句: 一切を句の種として三月尽

こんにちは。
時刻表の添削を頂き、ありがとうございました。
前回は詰め込みの点で指摘頂き勉強になりました。
あれからその事に気をつけて詠むよう努めてます。

今回のコメントもこれからに活かしていきたいです。

ありがとうございます。

点数: 0

「花冷やコロナ前とはまた違う」の批評

回答者 智泉 由紀子

添削した俳句: 花冷やコロナ前とはまた違う

こんにちは。
春帽子の添削ありがとうございました。
説明は✖とわかりつつ詠んでいました。
またまた勉強になりました。
ありがとうございます。

点数: 1

「うららけしマダムで埋まる遅ランチ」の批評

回答者 智泉 由紀子

添削した俳句: うららけしマダムで埋まる遅ランチ

こんにちは。
雰囲気の伝わる句ですね。
私もこんな句を作りたい!です。
勉強になります。

点数: 0

「ガーシーは何したかった春おぼろ」の批評

回答者 智泉 由紀子

添削した俳句: ガーシーは何したかった春おぼろ

こんばんは。
沈丁花、添削ありがとうございます。
散りばめられての言葉が素敵です。
いろんな句を詠んで語彙を増やさなければ。

ガーシー、面白い!です。

また、よろしくお願いいたします。

点数: 0

智泉 由紀子さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

時刻表めくりて旅の日永かな

回答数 : 7

投稿日時:

照れ屋さん隠す少女の春帽子

回答数 : 1

投稿日時:

そこここにぱらぱらと散る沈丁花

回答数 : 2

投稿日時:

病室の母と内緒の桜餅

回答数 : 1

投稿日時:

初桜夫ゐてふらり一駅

回答数 : 2

投稿日時:

智泉 由紀子さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

早苗田に映る夕日かカオナシか

作者名 春野ぷりん 回答数 : 1

投稿日時:

初春や可愛い娘十四歳

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湯引きして魚を煮るや冬ぬくし

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投稿日時:

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