「空すべて空色となり春来る」の批評
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 空すべて空色となり春来る
慈雨さん、こんばんは。
「最果ての」にコメント下さりありがとうございます。
やはり分かりにくかったですね...。
視点の誘導に気を取られ過ぎました。
また、ご提案句もありがとうございます。
大変参考になりました。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 空すべて空色となり春来る
慈雨さん、こんばんは。
「最果ての」にコメント下さりありがとうございます。
やはり分かりにくかったですね...。
視点の誘導に気を取られ過ぎました。
また、ご提案句もありがとうございます。
大変参考になりました。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 苔色のプール四角く冴え返る
晩乃さん、おはようございます。
「指差して」にコメント下さりありがとうございます。
回数が足りない問題ですが、多少脚色して詠まないと「調べ」が悪くなります。
「差して」が三回続くと詩情に欠ける恐れがありますし。
「はほ」には「相変わらず」という意味もありますので、「差して」の回数は問題にならないと思います。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 今更のやうに愛だと布団干す
おはようございます。
「指差して」にコメント下さりありがとうございます。
ご提案句は句意が違いますので、それはそれでまた別の句としていただきます。
御句ですが、これはこれでありかと思いました。面白いですね。
ありがとうございました。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 薄褥に枝影淡し春立ちぬ
頓さん、おはようございます。
「指差して」にコメント下さりありがとうございます。
「差して」の回数は実景に合わせますと、詩情に欠けるということで、本句のようになりました。
その辺の塩梅がお分かりになっていらっしゃる頓さんは、やはり長く俳句を詠んでいらっしゃいますね。
回数よりも指を差す「動作」に重きを置きました。
作者の意図を汲み取っていただいてありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 2
回答者 あらちゃん
添削した俳句: さいよりは青磁の海を泳ぎけり
いるかさん、おはようございます。
「細魚は刺身となっても青磁の皿を海として豊かに泳いでいる」とは面白い発想ですね。
私も晩乃さんと同じく「海」は不要かと思います。
私も詠んでみました。
青磁より泳ぎ出でぬる細魚かな
本当は「青磁の皿」としたかったのですが、あまりに字余りになりますので...。
これが良いという訳ではありませんが、一応置かせてください。
点数: 1
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