「一でなく四番くらい春疾風」の批評
回答者 よし造
添削した俳句: 一でなく四番くらい春疾風
拙句 猫の恋のコメントありがとうございました。考えて見ました。
御句・・・内容は分かるが、狙いが分からない句でした。番号を振るのは春一番なので、春疾風に番号を振る意味が分かりませんでした。
点数: 1
回答者 よし造
添削した俳句: 一でなく四番くらい春疾風
拙句 猫の恋のコメントありがとうございました。考えて見ました。
御句・・・内容は分かるが、狙いが分からない句でした。番号を振るのは春一番なので、春疾風に番号を振る意味が分かりませんでした。
点数: 1
回答者 かぬまっこ
添削した俳句: 和菓子屋の間口の狭し草の餅
今晩は(*^^*)
句の形としては出来ていると思います。ただ、季語が動くような感じもします。
例えば
和菓子屋の間口の狭し桜餅
しかしながら、季語は動くものと言う方もいますね。
点数: 0