俳句添削道場(投句と批評)

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「一でなく四番くらい春疾風」の批評

回答者 よし造

添削した俳句: 一でなく四番くらい春疾風

拙句 猫の恋のコメントありがとうございました。考えて見ました。
御句・・・内容は分かるが、狙いが分からない句でした。番号を振るのは春一番なので、春疾風に番号を振る意味が分かりませんでした。

点数: 1

鳥雲に入りて昨日と違ふ空

回答者 イサク

添削した俳句: 鳥雲に入る先々の違ふ空

こんばんは。

御句は鳥の目線でしょうか?

「鳥雲に入る」という季語は地上から鳥を見送る、という目線で使った方がよりよいかと思います。
解釈が違っていたらすみません。

点数: 1

「おなもみを額に腰に前足に春の猫」の批評

回答者 イサク

添削した俳句: おなもみを額に腰に前足に春の猫

こんばんは。

中十二の字余りに見えますが・・・またなにか気づかないような何かをやってらっしゃいますか?

点数: 0

「和菓子屋の間口の狭し草の餅」の批評

回答者 かぬまっこ

添削した俳句: 和菓子屋の間口の狭し草の餅

今晩は(*^^*)
句の形としては出来ていると思います。ただ、季語が動くような感じもします。
例えば
和菓子屋の間口の狭し桜餅

しかしながら、季語は動くものと言う方もいますね。

点数: 0

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